『おいじゃっど』さんが「45分の徒歩通勤から見えた事・感じた事・何気ない風景・気になった風景」とは!!

天草旅行・・・・・今日の出来事

 どうですか~~このうまそうな海鮮丼!!
20170501_1410 天草旅行 昼飯 
今年のGWは5月1日、2日平日ですがこの二日間を休むと9連休が可能となります。
私事ですが4月はイベントの関係で土日に二日間休日出勤をしておりまして、その代休を
この5月1日、2日に取得して9連休!!
子どもたちも妻ももちろん仕事なので「一人で暇を持て余すより旅行に出よう!
平日だしGWでも混んでないかも?」ということで天草へ行くことにしました。
鹿児島市内から来るまで北上。長島町を経由して長島の北端 蔵之元港からフェリーで
天草に入りました。  蔵之元港のフェリー乗り場
牛深港を目指します。
20170501-1 天草旅行 フェリー 
10時発のフェリーで牛深港には30分ほどで到着。
到着後、しばらく牛深の地理や雰囲気になれるために港近くのお土産屋さんを覗いたり
港周辺をぐるぐる車で回ってどんな施設があるのか確認した後、266号を北上。
途中、崎津地区の教会等見学しながら時間も時間なので食事できるところを探しますが
なかなか「胃袋がここだ!」という店がない・・・・。
探しながら北上すること3時間。午後二時過ぎにようやく食事にありつけたのがあの海鮮丼
サテどこでしょうか? つづく





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向田邦子の居住跡地・・・・・鹿児島の碑

4月のとある日曜日、鹿児島市の中央公園で開かれた音楽フェスを見に行った帰り
昔住んだことのある城山町をぶらぶら歩いて帰る途中で見つけました。
見つけましたというよりも以前住んでいるときに見てはいましたがこうやって
久しぶりに訪れて写真に収めてきました。
鹿児島市平之町16-18 
あの「時間ですよ」や「寺内貫太郎一家」などのドラマにシナリオや作家として
有名な向田邦子さんが鹿児島にいるときに住んでいたところです。
お父さんの仕事の関係で鹿児島には小学生のころここに住んでいたそうです。
向田邦子 居住跡地2 
1981年(昭和56年)8月22日取材旅行中の台湾で飛行機事故のため亡くなっています
向田邦子 居住跡地 
碑文はこのように書いてあります。
向田邦子 居住跡地3

鹿児島大学の桜と碑・・・・・・鹿児島の碑

 4月14日 快晴の朝のなか徒歩通勤。 今日は若干早く家を出て時間に余裕があった
ので寄り道して鹿児島大学の中を歩いてきました。
農学部の畑と校舎の間に結構きれいで立派な桜があります。
4月14日 鹿児島大学の桜 
その桜の真下にこのような碑がひっそりと建てられております。
4月14日 桜の下の碑 
左下の碑文の拡大です。
お人柄も学術研究においても立派な方だったんですね~。
4月14日 桜の下の碑文

川辺二日市Run(その6)・・・・・・今日の出来事

 2月4日 川辺二日市への旅もようやく終わりに近づきました。こちらは知覧二日市。
川辺二日市 201702041254 
全長100メートルくらいの道の両側に開かれている知覧二日市を冷やかしながら
通り過ぎ、このあと川辺に向かいますが、時間は既に1時まえ
お腹も空いたし、喉もからからなので知覧町から川辺に向かう途中にあったコンビニで
缶ビール2本と、焼き鳥を2本イートインスペースでいただきました。
 その間15分程度だったのですが床に汗が滴り落ちてビチョビチョになってしまいました。
このままじゃお店に失礼なので店のモップをお借りしてとりあえずきれいにして再出発。

川辺二日市201702041440 
川辺二日市に到着しました。
川辺に到着したのが14時頃。この看板にある「わくわく川辺」ふれあい温泉センター
に直行して汗を流しスッキリしたところで川辺二日市を一通り眺めて・・・・・・
川辺二日市201702041557 
そしてたどり着いたのがこちら。
焼き鳥とビール。屋台で焼き鳥を買って、温泉センターの近くにある酒屋さんで
ビールを購入。これに加えて地元の焼酎五合瓶もゲット。
縁石に座ってしばし40kmの道のりを振り返りながら「だれやめ」を楽しみました。
川辺二日市201702041536 

川辺二日市Runその5・・・・・・今日の出来事

            南九州市指定文化財(建造物)


     矢櫃橋(やびつばし)


知覧町に入る少し手前、もう知覧町の町並みが見えるところで文化財の看板を
見つけました。
これがその矢櫃橋。
川辺二日市201702041241 
大小2つの眼鏡になっていてなかなか趣のある橋ではありませんか?
こんな説明用の杭が立ててあります。
川辺二日市201702041240 
「永久橋」と言うのは南九州市役所(昔の知覧町役場)の前にあった
橋のようです。


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