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今日の出来事など、『おいじゃっど』さんが「45分の徒歩通勤から見えた事・感じた事・何気ない風景・気になった風景」とは!!

第3回中央駅バル街・・・・・・今日の出来事

           第3回 中央駅バル街

景気づけに、まずは鹿児島市の中央公園で毎年やっている
ミュージックフェスタでまず1杯。
焼酎「神の河」のスパークリング。度数もそんなに高くなく
喉を潤すにはちょうどよい感じでした。
 
鹿児島ミュージックフェスタ2019
 
喉の準備運動完了したら、中央公園から歩いて中央駅方面へ
1番のお目当ての店「天ぷら くきに」に行こうと思い店の前まで
行くとすでに20人ぐらいの列ができており、断念。

最初に入ったのが中央郵便局近くの「Kitchen Hinata」
「エビマヨと和牛の炙り」と白ワイン。
少々暗めのカウンターで頂きました。

Kitchen Hinata 

二軒目は「teppann安田」で「豚ほほ肉のやわらか煮」と
ハイボールを頂きましたが写真を撮るのを忘れました。ごめん

三軒目は中央駅から甲突川をわたったところにある
「recife&TEREZA」で「BBQソーセージ」赤ワイン
洒落たビルの1階にありますが普段は通り過ぎてしまうような
場所でこういう機会に店に入ることができてよかった
ここでは赤ワインをもう一杯追加して美味しくいただきました。

recie&TEREZA 

四軒目は黒マグロ専門店「黒紋」
黒マグロの刺し身ときびなごの南蛮漬け、そしてトビウオの
さつま揚げ
なかなか黒マグロの刺し身にありつけないしきびなごの南蛮漬けも
焼酎にぴったりだったのでここでも焼酎を追加でお願いしました。


黒紋 

五軒目は 「旬采 あじはね」
おばんざいと焼酎で締めました。 いや~今日も美味しく
よく飲んだ


あじはね 

実はこのイベントを知ったのが前の日で会社の昼休みに慌てて
前売り券を探しに行ったのですが近くの店は売り切れていたのを
店員に交渉して、夜もう一度くるからなんとか一枚手配してもらい
なんとか入手。
3600円でこの五軒の店を堪能することができました。
最後は意識が朦朧とする中、無事に自宅までたどり着き
バタンキューです。
でも楽しい一日でした。




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これ何???

6月3日(月曜日) 出張のため鹿児島中央駅の新幹線ホームに
行ってみると見慣れない車両が停まっておりました。

これがあの「ドクターイエローか?」などとおもいながらとりあえず
写真を撮っておきましたがやっぱり線路の診断なんかをする車両
なんでしょうか???。

DSC_3197.jpg  


DSC_3198.jpg 

奥出雲ウルトラおろち100km遠足

鹿児島から車で10時間あまり走って島根県奥出雲町へ。
4月13日(土曜日) 
第5回「奥出雲ウルトラおろち100km遠足」走ってきました。

自身2回めのウルトラマラソンに奥出雲を選んだ理由は
あとにして、なんとか完走。

奥出雲ウルトラおろち 完走証 

12時間以内を目標にしておりましたが、アップダウンがきつ過ぎて
太ももがパンパン!
走る気力も失せるくらい太ももが痛かった。
でも、各エイドステーションでの給食やボランティアの皆様が
大変優しくすばらしく、終わってみればまた走りたくる大会でした。


なぜ奥出雲ウルトラおろちを選んだのか?

「斐伊川に流るるクシナダ姫の涙」

吹奏楽曲ですが、双子の娘たち中学の吹奏楽部で良くこの曲を
演奏していて、私も好きで思い入れのある曲です。

大会検索中にこの大会の受付・スタート地点である奥出雲町役場
横田庁舎の地図を眺めていたら庁舎の裏に川が流れていて
見ると「斐伊川」と・・・

ここで「斐伊川」「おろち」「クシナダ姫」がつながって、
「これは走るしかない!」ということになりました。
4月16日が誕生日の娘たち。誕生祝い家族旅行を兼ねてみんなで
奥出雲へ!と思いましたが、一人がどうしても休めないということで
残念ながら一人で奥出雲に行ってきました。
娘たちも斐伊川を見たかったらしく残念がっておりました。

小さくて見えませんが100kmの軌跡。

地図 



島根県への一人旅

4月12日(金曜日) 鹿児島から車で700km弱。
訳あって遠路をはるばる一人で島根県まで車を走らせました。
隣の鳥取までは以前行ったことはありましたが、人生初の
島根県です。
用を済ませたあと、鹿児島に帰る日、時間がないのでとりあえず
出雲大社と、宍道湖と空港くらい押さえておけば大丈夫だろうと
観光してまいりました。

宍道湖の辺りにある出雲縁結び空港

出雲縁結び空港 

 出雲大社
出雲大社 
さて鹿児島から島根県まで行ったその理由とは?
いつになるかわかりませんが次回までのお楽しみということで!
さよなら

早期音感教育 岡田清秀生誕の地・・・・・・今日の出来事

10月18日 大分へ出張してきました。
会議が大分市内のホテル日航大分オアシスタワーであったので、
事前にチェックしていたラーメン屋「牛骨ラーメン 牛ごろ」でお腹を満たし
商店街を歩いてホテルの方へ歩いていると商店の壁にこんなレリーフが
あり、立ち止まって見入ってしまいました。

            岡田清秀 生誕の地
    ~ピアニスト・早期音感教育実践者~ 1903-1935
東京音楽大学卒業の後、フランスに学び、幼児期からの
音感教育の重要さを認識し、長男隆弘に実践した。また、
郷土大分の子どもたちにも試み、大いに成果をあげた。
彼の早期音感教育の信念と実践は、今日の日本における
西洋音楽繁栄の礎を築いた。
                              2007年5月
                   岡田清秀・隆弘先生を偲ぶ会
と書いてあります。

IMG_20181018_141004.jpg
 
今から100年以上も前に早期音感教育の必要性を感じていたとは・・・・・

実はうちのの娘達も4歳の頃からピアノを習い始め、以来ずーっと、音楽に携わっております。
娘たちは「絶対音感」を持っていると自慢しております。(ほんとかどうかわかりませんが以前
スマホのアプリでチューナーの音をきかせたら100%音を当てました。よかった、早くから
音楽を習わせておいて)
因みに幼稚園は、音楽教育で名高い「唐湊幼稚園」の出身です。

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